「イマツイ」、全量データで振り返る2016年のトレンドを発表!

ss-8

 

Twitterなどのソーシャルメディアをリアルタイムに解析するニュースサイト「イマツイ」より、2016年にTwitter上で話題になったコンテンツの分析結果が公開されています。

 

PPAPブームを世界中のTwitter全量データで分析すると…

img_161207

国内外で大きな話題になったピコ太郎さんの「PPAP」
日本はもちろん、アジア一帯、中南米、ヨーロッパ、アフリカにいたるまで、世界中を席巻していますね。

 

 

ソーシャルで最も使われた「流行語」

20161222info

1位は「ポケモンGO」、良くも悪くも社会現象となりネットやテレビでこの文字を見ない日はないとも思えるほどでした。そして何より驚異的なのはその桁違いの話題量。グラフからはみでちゃってます。最大値は2位の「PPAP」の約10倍の大差をつける結果に。
3位は「アモーレ」、4位は国会でも取り上げられた「保育園落ちた日本死ね」、新語流行語大賞の「神ってる」は5位という結果になっています。

 

 

2016年ドラマのツートップは「真田丸」と「逃げ恥」

20161226info

NHKの大河ドラマ「真田丸」は 圧倒的な話題量で堂々の1位。なんと放映開始から1年を通じて話題量が落ちず、記録を伸ばしていたようです。
そして最終回が近づくにつれ話題となった「逃げるは恥だが役に立つ」が2位。内容はもちろん「恋ダンス」も大きく拡散したようです。
続く3位が日本テレビの「世界一難しい恋」という結果になっています。

 

ソーシャルデータだからこそ見えるリアルな2016年、みなさんに響いたキーワードはありましたか?

 

Source: イマツイ 豊洲発!ツイートから「今」が見えるニュースサイト

PR
iphonerepaireban1 mbhoken_banner2